女子大生の変態オナニーを覗き見


今だから言える女子大生のオナニーを覗き見した体験談です。

当時住んでいた家の近所に女子大生専用マンションがあった。一階はもちろん高い塀に囲まれていて、中は見られない。所が、見られる場所を発見してしまった。塀の中程に掛けてある植木バチが少し傾き、落ちかけているのを見つけた。傾いた植木バチを一度外した俺は、塀に小さな穴を見つけた。

まさかと思った俺は、穴を覗くとその穴からは見事に部屋の中が覗けた。まだその部屋の住民は帰っていなかった。夕方、再度足を運んだが、まだ帰っていなかった。夕御飯後にマンションに足を運び中身を覗くとあの部屋に灯りが点いていた。

武者震いする手を制御しながら植木バチを外しそっと穴を覗くと、部屋の中が見えた。思わず生唾を飲み込む俺が、次の瞬間見た物は、塀に囲まれた安心感からか、無防備に下着姿で室内を歩く女子大生の姿だった。辺りを気にしつつ、息を殺した俺に気付かない女子大生は、一度キッチンに消え、スーパーの袋を持って戻って来た。女子大生が袋から出して来たのは一本の立派なゴーヤだった。

そのゴーヤでオナニー開始w

俺の目の前で女子大生がブラとパンティーを脱ぎ、ソファーに座った。女子大生は結構な巨乳だった。白桃の様な胸をゆっくりと揉みながら、濃いピンク色の乳首を摘まんだ女子大生の左手がゴーヤに伸びた。その光景を見ていた俺の股間のゴーヤも大きくなっていた。左手に持ったゴーヤを口元に当て、舌でイヤらしく舐める女子大生。乳房を揉んでいた右手が股間に伸びた。少し濃い目の陰毛を、白い指がゆっくりと掻き分けた。

陰毛の奥で指によって割り開かれた肉襞から溢れる愛液が糸引いた。俺は、MAXに達した自分のゴーヤを思わず引っ張り出し、しごいていた。夕闇の裏通りに面したこの場所は、通勤時間を過ぎると、人通りが殆ど無かった。

女子大生の口から吐息が漏れる。俺のゴーヤの先には、先走り液が滲んでいた。女子大生が両手でゴーヤを持ち、ゆっくりと陰部に押しあて、陰部にゴーヤをゆっくりと押し込む女子大生。半分程割れ目にゴーヤが入りゆっくりとゴーヤをピストンさせる女子大生。

ジュブジュブと音をさせて、肉襞を出入りするゴーヤ。表面のイボイボが気持ち良いらしく、女子大生の表情も虚ろになってきていた。俺のゴーヤをしごく手にも力が入る。

「どぴゅっ」女子大生よりも先に俺のゴーヤから白く濃いザーメンが吹き出した。家に帰った俺は、ゴーヤでオナる女子大生を思い出し、二回センズリをしたのは言うまでもない。

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